最新スリランカ(Sri Lanka)の記事一覧

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04/11

アヌラーダプラからコロンボへは電車を利用。戦時中かというようなボロいディーゼル車だったが、バスよりは足元のスペースが広くて快適。時間通りにやってきて、予定通りぴったり5時間で着いたのにはびっくり。2等車に乗ったが3等車とシートはかわらないようだった。値段は倍くらいするんだけど…
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コロンボでインドビザの受け取り。インド大使館で2時間ほど待って無事発給!フォートの市街地は厳戒態勢の取り締まりで通れない道も。ボディチェックを受けつつなんとかインド洋沿いのゴールフェイスグリーンへ。夕暮れ時、海沿いの道をランニングする人、カップルや家族連れがベンチで寛ぎ、波打ち際で遊ぶ。
雲で夕日は見られなかったが、素晴らしい夕焼け雲!
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カレーは食べ飽きたので、日本食レストランを目指す。ところが、歩き方に載っている「もしもし」というレストランは休業中であった。がっかりしてとぼとぼゴールロードを北上していると「さくら」という日本食レストランの看板が!
脇道に入った奥にある「さくら」に誘われるように入ってく二人!中は刺身の並ぶケースのあるカウンターって寿司屋!?メニューを見ると寿司、刺身はもちろん、寄せ鍋、てんぷら、たこわさ、肉じゃが、焼鳥、鶏なんこつ、…豊富なメニューの居酒屋だ!!
1品500ルピーくらい~とスリランカの物価からするとめちゃめちゃ高いが奮発!
海外で食べる日本食の定番カツ丼!てんぷら温そうめん、げその唐揚をオーダー。
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味は美味。完全な日本食です!!マスターは日本の料理学校に通ったスリランカ人。コロンボで一番古くからある日本食レストランらしい。和民ばりに豊富なメニューなのに出てくるのも遅くないし、3品しか頼んでないがどれも日本ので食べるのと変わらぬ味!!
座敷でライオンビールを飲みつつ、スパイス攻めで弱った胃腸がだしの味で蘇っていく。
店内に流れるは安室奈美恵のCD!隣では駐在と思しき酔っ払った日本人サラリーマンの仕事論議が。カウンターでは単身赴任?の日本人が酔いつぶれて?寝ている…まさに居酒屋なのであった。帰り際には「またよろしくお願いします」ときれいな日本語でお見送り。この店…デキル!!

4日コロンボより空港に近いニゴンボに再び移動。通りで声をかけられたリゾートホテルに。20ドルで部屋は古びてはいるが、広いエアコン付き、オーシャンビュー、プール付き!プチリゾートしてインドに備えるのでした。

ニゴンボ ゴールデンスターホテル
外観、フロントの作りはかなり高そうだが、ダブル20ドル。空港送迎8ドル。朝早いフライトだったので送迎を頼んでしまったが、朝6時頃にはすでにバスは走っていた。
アヌラーダプラ→コロンボ
電車1日4便、所要5時間。2等座席ファン付き自由席。191ルピー。30分ほど前に駅に言ったが普通に切符は買えた。
車窓から見る熱帯の田園風景は限りなく美しい。線路がガタガタなのか脱線するんじゃないかと心配なくらいの縦揺れ。途中白人ツーリスト満載の観光用蒸気機関車とすれ違った。

コロンボ→ニゴンボ
インターシティで1時間。240番のバス。60ルピー。空いていたシートに荷物を置いたらその分も料金を取られそうになり、慌てて荷物は足元へ。
ニゴンボのバスターミナルからリゾート地区へは905番のバスで15分。11ルピー。

04/10

2500年前から1000年前までスリランカの都があった所。今はメインストリートを離れるとゲストハウスぐらいしかない思ったよりずいぶんと小さい町。

南北5km、東西2kmにわたり遺跡が広がるので自転車を借りて観光へ。
岩と一体となったイスルムニヤ精舎。岩の上に仏塔があり、岩囲まれた本堂。なかなかカッコイイ。観光客は我々二人だけ。駐車場では地元の人が米の籾殻とりをやっていた。本堂には日本の浅草寺の援助で塗り替えられた寝釈迦が。
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汗だくになって自転車を漕いでいるとアイス売りのおじさんを追い抜いた。Highland印のアイスは濃厚でなかなか美味。
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次にスリーマハー菩提樹へ。インドのブッダガヤーの分け木を運んできたものらしい。かなり厳重に保護されていて入るには何重ものポリスチェック。木の周りには柵がありそれ以上近づくこともできない。

さらに田舎道を走る。Museumの前を通り過ぎようとしたら呼び止められて、チケットチェック。遺跡地区といってもゲートとか入り口があるわけでもなく、地区内には民家あり、水田ありのただただ牧歌的な光景。遺跡の上に洗濯物が干してあったり。
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ここ以外チケットは一度もチェックされなかった。

遺跡地区内に軍隊の駐屯地?もあるらしく、ぐるっと迂回。ピストルを持った軍人も笑顔で手を振ってくれる。アヌラーダプラのシンボル、ルワンウェリ・サーヤ大塔が見えてきた。
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土台はぐるっと一周ゾウの彫刻。横では牛が草を食べている。のどか!
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門にもゾウの彫刻。すっかりワイフのお気に入り!
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観光客はちらほら。主にスリランカ人のようだ。観光客より修復工事のおじさんたちの方がずっと多い。

さらに1.5km自転車をこぎ、ジェータワナ・ラーマヤという大塔へ。こちらも修復中。

近くには王妃の建物跡クイーンズパビリオン。ここだけではなく、遺跡地区のあちこちにおなじような石柱群が見られた。学校帰りの子ども達が自転車を走らせている。ここには輪廻転生を意味するムーンストーンがあった。
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さらにかつての大乗仏教の総本山アバヤギリ大塔へ。ここも修復工事のおじさんしかいない!なお現在のスリランカは上座部仏教である。
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酷暑の中自転車でこぎ回ること4時間。とても素朴でのどかな世界遺産であった。

宿
ホテルシャリニ
ダブルエアコン付き2300ルピー、テレビ(NHKが映る!)、蚊帳付き、ホットシャワー
なかなか綺麗で広い部屋。ネットもある。日本語は使えないが自前のラップトップは繋がせてくれる。地球の歩き方に載っているだけあって、誰かが置いていった日本語の本や文藝春秋があった。ホテルのレストランは高い割りに味は普通。マッシュルームスープは完全に洋風の味付けだった!

ダンブッラ→アヌラーダプラ
ノーマルバス たった60kmでも2時間半くらい。本数は多い。アヌラーダプラに入る前にポリスチェックあり。インターシティもあるけど、満席で乗れず。

04/08

ダンブッラはスリランカ最大の石窟寺院があるところ。幹線道路沿いだが、ただの田舎町。夕方になると毎日停電したし。

暑い日差しの下、てくてくと階段を登る。岩の下に五つの部屋がある。
寺の中は靴を脱がなければならない。地面が熱せられてて熱い!!
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一つ目には寝釈迦がいた。足の裏のデザインがタイとかと違う。
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最大の部屋は幅52m、奥行き25m!でも思ったより広くない…
大量の仏像と壁画!仏陀の生涯とかシンハラ人とタミル人の戦いも描かれていたが、ほとんどが同じような仏陀の絵であんまり感動しなかった。
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石窟寺院の麓には巨大なゴールデンブッダ!遠くシーギリヤの岩山を見つめている。
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1100ルピーも払って入場したけれど、寺院の見学は30分くらいで終えてしまった。がっかり系世界遺産に認定!

ダンブッラから20km、バスで30分。シーギリヤの遺跡にも行きました。ダンブッラの石窟寺院からも見えていたけれど、バスを降りると圧倒的なスケールで岩山がそびえたっている!こんなんほんまに登れるんかいな?
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猿も歓迎!?ダンブッラもそうだが、田舎なのでそこらじゅうに猿やリス!
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ゾウはさすがに観光用のしか見られまへんが。

1500年前、この岩山に王宮を築かせた王様がいた。岩のトンネルをくぐり、階段をひたすら登る。最後は工事現場みたいな板に乗って、岩の中腹にある美女のフレスコ画を観賞。
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ライオンの入口は足だけ残っている。ここから岩にへばりつくようにつけられた非常階段的な階段を登る。手すりは曲がってるし、下を見ると足がすくむ。
しかし思ったより簡単に頂上に到達できた。足の悪そうなおばあさんも子ども達に抱えられて登ってたくらい。
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岩の頂上にも遺跡が。1500年も前にこんなジャングルの中の岩山にどうやって作ったんだろう?
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上から見下ろすと庭園もまた、い~じゃないですか。昔の投石機やコブラの形をした岩があってけっこう見所多いです。スリランカ人の観光客もたくさんいた。
マチュピチュなんかとは全く趣の異なる岩の遺跡。ここはオススメ!
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地元の人たちもそんなに摺れてなくてよろしい。
帰りのバス待ちで出会った少年。女の子の人形を抱えてにんまり
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帰りのバスで突然 おめでとうございます! と話しかけられた!!
つかみがかなり新しい!?琴線に触れたようでワイフ大爆笑!!
絡んできたのは昼から酒臭いおっさん。地球の歩き方の写真を見て解説してくれる。あの~全部見てきたんですけど…
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ヒーリーツーリストイン
歩き方に載っている。ホットシャワー、ファン、蚊帳付きダブル1200ルピー
宿の人たちは感じよかったが、部屋は、じめっとしててイマイチ。食事も400ルピー取る割には普通。セバナゲストハウスが良かっただけに余計にがっかり。
隣のSun Ray Innに地元の人の集まるバーあり。スリランカのどこのバーでも言えることだが、女性はワイフ1人だけだった。ここで初めてスリランカを旅する日本人を見かけた。

キャンディ→ダンブッラ
バス、インターシティで2時間。アヌラーダプラ行きに載って途中で降りたが、終点までの料金を取られた。

04/07

古都キャンディは山に囲まれた盆地にある。人造湖を中心に町が広がり、ゴミゴミしてはいるが気持ちの良いところだ。近くの山々は世界一の輸出量を誇るセイロンティーの産地である。

コロンボからのバスはインターシティとたいそうな名前が付いているが、なんてことはない日本の中古のミニバス。荷物置き場がないのでバックパックを足元に置くと、足を動かすスペースもない。この状態で3時間半。バスの隣の金持ちそうなおじさんはアーユルヴェーダの医者だった。東京でアーユルヴェーダの店を出したいらしい。今、流行ですからねぇ。センセーによるとダンナの体質はアーユルヴェーダで言うところのVata、ワイフはPittaらしい。

アーユルヴェーダはインド発祥であるが、スリランカも紀元前3世紀から伝わる本場。使われるハーブの種類はインドより多いとも。日本でもお台場なんかにアーユルヴェーダの店があるらしいが、日本の1/4くらいの値段で受けられるので宿で勧められるがままに試してみました。
まずはマッサージ。ハーブのオイルのかほりは完全にカレー。
次にシロダーラというオイルを頭に垂らすやつ。こいつも当然カレー風味。途中で寝ちゃうくらい気持ちいいんだけどねぇ。
さらにスチームバス。箱型の一人用サウナです。これもハーブ(カレー?)の蒸気らしい。
最後にフルコースにしたワイフはハーブバスへ。カレー風呂です。期待を裏切りません!!
毎食カレーで体の中はカレー満載なところに、体の外からもカレー漬けになったのでした。

シャンプーしてもオイルのベトベトは取れないし2日くらい身体から漂うカレーの匂い!ちゃんとラベンダーとかええ香りのするオイルにしてや!これでは日本じゃ流行りませんで。医者のカウンセリングとかもなかったし、ダンナとワイフで使われたオイルも同じだったっぽいし、やっぱガイドブックに載っているような所に行かんといけませんな。十分気持ちよかったのだけどね。あっアーユルヴェーダはハダカで受けたので写真はありません。ひたすら文章ですみません。

スリランカでは仏陀の歯が神聖視されている。仏歯のあるところに都を置いてきた歴史があるのだ。現在仏歯があるのが、ここキャンディのその名も仏歯寺。
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1日3回仏歯の部屋の扉が開けられる。
時間になると笛や太鼓の演奏で始まり始まり~
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人々が集まり、お花や食べ物などお供えをしてありがたやありがたやと熱心にお祈りをしている。
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しかし、実際に歯を見せてもらえるわけではなく、黄金の仏塔の形をしたケースが奥にちらりと見えるだけでした。

毎年7月頃に行われるスリランカで一番有名なキャンディのペラヘラ祭では、背中に仏歯や司祭を乗せた100頭ものゾウとそれに続く踊り手などの行列が市内を練り歩く。仏歯を乗せる大役!を長年勤めたゾウの剥製が仏歯寺に飾られているのであった。
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夜はキャンディアンダンス。ペラヘラ祭で踊られる伝統的なダンスを毎晩上演しているのである。太鼓や笛に合わせて色々な踊りが披露される。上着につけた金属やビーズが体の動きに合わせて鳴り面白い。男性はアクロバティックに女性は滑らかに踊る。
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皿回しや歌舞伎のような仮面をつけた踊りもありつつ、最後にメインイベント!ファイアーダンス!!
火を体に擦り付けたり、火の点いた棒を直接咥えたり。
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最後には真っ赤に燃える石の上を歩くのであります。歩く前には大きなうちわで火が燃え盛るよう思いっきり扇いで、油注いで炎をあげて、見ている我々ですら熱くてかなわん。全く持って「踊り」ではなかったけれど。どうやって鍛えているんだろう?スリランカだし、ハイレベルなトリックと言うよりはひたすら鍛えてやってるように思うのだが…
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宿
セバナゲストハウス
ダブル、ホットシャワー、ファン付き1500ルピー
地球の歩き方オススメの宿。メッセージノートあり、ちょっと情報が載っている。
数年前までpeter中岡という日本人のおじいさんが日本語教師としてキャンディにいて、この宿に10年以上住んでいたらしい。部屋は綺麗だし、スタッフはとても感じが良かった。そしてメシが美味い!
スリランカの大衆食堂のカレーは作り置きのが多いし、スパイスが強くて唇が痺れ、コクを味わえないものが多かったが、ここのは外国人用に程よくマイルドでそれでいてスパイスの香りが素晴らしく広がるのである。生姜とローリエ、松の実などをバターで炒めて圧力鍋で一緒に炊いたご飯がこれまた絶品。レストランではないので、現地の宅にお邪魔してご馳走になっている気分。
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但し、ここで紹介されるアーユルヴェーダは微妙。
2時間50ドル。1時間半35ドル。+送迎トゥクトゥク代400ルピー

コロンボ→キャンディ
バス01番 インターシティで3時間半。インターシティはエアコン付き
エアコンなしのノーマルのバスももちろんいっぱい走っているが、こちらはボロボロの路線バス。そこら中で停まるので遅い。値段はインターシティの半分。
電車もあるけど使ってないので詳細不明。線路は歩道として機能している?
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04/06

飛行機の窓からは緑豊かな熱帯の景色。スリランカに戻ってきました。
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空港から30km先のコロンボ中心部までローカルバスで2時間かかった。そこらじゅうで停まって乗ったり降りたり。
バスやトゥクトゥクのクラクション、運転マナーなんてどこにもないし、路上を埋め尽くす露店。カオスな都会!アジアだねぇ~
そして暑い!YMCAのボロい部屋は1人300円とアジアな安さが魅力なんだけど、ゴージャス慣れした我々にはちょっとってことで却下。エアコン付きの宿に。

スリランカには仏教遺跡がたくさんある。タイ、ミャンマーについで仏教徒の割合が多い国なのだ。遺跡巡りの周遊割引チケットがあってカルチュラルファンドという所に買いに行く。歩き方の地図を見つつ行くと、カルチュラルファンドへの道が軍隊によって閉鎖されているではないですか!恐る恐る銃を持ったお兄さんにここ行きたいんですけどって言ったら、パスポートチェックして快く通してくれました。
しかし空軍の隣のややこしいところに観光の施設を建てないように!ビビッて引き返した人絶対おると思う。

スパイスの効いたパンチ力のあるカレーを食べ、スリランカを実感。
酒屋で買ったスリランカ名物ライオンビールは冷えてなくてイマイチ。仏教国スリランカはお酒を買うのもちょっと人目を憚ってって感じ。酒屋は鉄格子付きでイスラム国を思い出す。Barも通りから中が見えにくく控えめな感じ。日本じゃ坊さんも酒飲むけどねぇ。

コロンボではインドビザ取得と言う大事なお仕事が。モルジブで旅も終わりでいいかなと思ったわけですが、ボンベイ→バンコク、バンコク→成田の高級フライトチケットを使わないのももったいないし、世界一周でアジアをほとんど回らないのもどうかってことで、残りちょうど1ヶ月スリランカ、インドとタイだけちょこっと見て行くことにしました。
インドに行くにはビザが必要で、コロンボのVFSと言うインドビザ申請センターへ。(申請場所がインド大使館から変わったのでご注意。住所Galle Road433、朝8:00~)
綺麗な建物、設備も整っていて、1時間も待たずに申請終了。日本のパスポート申請より速いんちゃう?(要写真2枚、パスポートコピー、スリランカ入国のスタンプのページのコピー、申請費用約1300ルピー、写真とコピーは館内でとれる)受け取りは1週間後インド大使館で、パスポートは返してくれたので、それまで気楽にスリランカを回ります。

宿 Crown Rest
歩き方に載っている。Fort駅前
ダブルエアコン付き24時間1800ルピー 水シャワー、トイレ付き 入り口はぼろいが部屋はなかなか綺麗

スリランカではHotelとは大衆食堂のこと。安宿はGuest houseとか単にRooms、Restと表示している。高級ホテルはHotelって書いてあるが。ややこしい!!

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